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【出展募集】「VACUUM2017真空展」(9月・横浜)

(2017.02.09)

【出展募集】「VACUUM2017真空展」(9月・横浜)

真空機器・装置分野で国内最大の出展規模と来場者を誇る
「VACUUM2017真空展」

日刊工業新聞社は、日本真空工業会、日本真空学会が主催する「VACUUM2017真空展」に共催いたします。テーマは「見えない力で魅せる真空。」。
真空技術は、半導体、FPD、電気電子分野だけではなく、医療機器や分析機器、さらには、最近注目を集めている新エネルギー分野や環境関連分野にも密接に関わる基盤技術です。毎回、これら広範な産業分野の方々が、真空関連の最新技術の探索を目的に来場され、新たなビジネスチャンスを見出せる場となっております。関係各位の積極的なご参加をお待ちします。

【主催】日本真空工業会、日本真空学会
【共催】日刊工業新聞社
【会期】2017年9月6日(水)−9月8日(金)
【会場】パシフィコ横浜
【出展対象】真空ポンプ、真空計測器、真空部品・材料、真空冶金装置、真空化学装置、真空薄膜形成加工装置、ガス分析装置、表面分析装置、試験装置、表面観察装置、その他の真空利用装置、サービス業務、要素機器など
・・・詳細な出展対象は>> http://biz.nikkan.co.jp/eve/vacuum/target.html

【出展料金】1小間(間口2.97m×奥行き2.97m) *以下、消費税込み
▽主催団体会員企業=32万2500円 *小間数に応じて、会員企業は1小間あたりの金額が異なります。
▽一般企業=34万4100円

▽その他、「特別企画ゾーン」として、備品付・低価格でご出展が可能な企画ゾーンをご用意しております。
(A)真空展トライアルゾーン (B)大学・研究機関ゾーン (C)加工技術ゾーン ※出展にあたり条件があります。
・・・詳細な出展料金は>> http://biz.nikkan.co.jp/eve/vacuum/kitei.html

 

【申し込み締め切り】2017年6月2日(金)

【前回実績】前回(2016年9月)は、来場者数16,235名、出展企業・団体71社、総計177小間

なお、同時開催で「難加工技術展」「表面改質展」も併催いたします。
併催のメリットとしては、難加工技術は、真空装置および部品の機能を支える重要な技術の一つであり、かたや、表面改質は、真空装置および技術を利用することで成立する技術であるといえます。これらを専門とする「難加工技術展」および「表面改質展」との併催は、真空装置および真空部品メーカーにとって、難加工技術展を通じて、自社製品の高度化に寄与する最新技術動向をウォッチしたり技術シーズを掴んだりする場となり、また、表面改質展を通じては、自社技術の最新のアプリケーションおよび真空技術を利用した製品(部品)群を把握し、自らへのニーズを理解する場となります。

【問い合わせ】
日刊工業新聞社 大阪支社 イベントグループ
〒540―0031大阪市中央区北浜東2―16
TEL 06-6946-3384  FAX 06-6946-3389
電子メール vacuum@media.nikkan.co.jp

公式URL http://biz.nikkan.co.jp/eve/vacuum/

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