株式会社トータルマネジメントシステム研究所 代表取締役

角川 真也(つのかわ まさや)氏

【略歴】
中堅部材メーカーにおいて社内コンサルとして間接業務の「見える化」「最小化( ムダ取り+効率化 )」「標準化」手法を全社展開、生産性を300%向上させ会社倒産の危機を救う。独立後は『組織マネジメントシステム( ERP )』自社構築による間接業務の生産性向上手法普及に専従。数値データ(時間・金額)を駆使した科学的マネジメント手法による組織パフォーマンス向上を得意とする(「TMS研」でHP検索可 )。『工場管理11~3月号』( 日刊工業新聞社 )誌上にて『労働生産性向上による人手不足解決方法』の特別記事を寄稿。
セミナー開催実績 : 104回/13年、受講者累計 : 1,102名、受講者評価 : 平均83.8点

講師が指導した業務の「ムリ・ムダ・ムラ」解消による労働生産性改善事例について、男女の対話形式でわかりやすく説明した音声ファイル(9分)は、こちらからご視聴いただけます。