セミナー


明日を変えるIoT体験
~実習キットで生産現場の見える化、数値化プロセスを体験~

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開催主旨

◎本セミナーは、今話題のIoTを「ものづくりカイゼン」に活用するポイントを実習キットで学んでいただくものです。
◎1名につき1セット「実習キット」を準備いたします。実際に積層信号灯や設備の動きや温度などを検出して、ランプを点灯させたり、EXCELシートに表示するまでの基礎が学べるもので、マイコンとしてArduinoを使用しています。
◎百聞は一見に如かず、多数の皆さんのご参加をお待ちしています。
※EXCEL(バージョン不問)のノートパソコンを持参していただくと、より効果的に学べます。
※パソコン持参は「必須」ではありません。

【実習キットについて】
キットは1名につき1セットずつ準備いたします。尚キットの代金は受講料に含まれます。
《マイコンボード、光センサー、LED等》

概要

日時 2019 年10月10日(木)
10:00~17:00(昼食付)
会場 日刊工業新聞社名古屋支社 6階セミナー会場
※会場には受講者用の駐車場が有りません。必ず最寄りの公共交通機関でご来場ください。
※当日の録音・録画は固くおことわり申し上げます。
受講料

2019年10月1日以降に開催される講座から、新税率(10%)を適用させていただきます。
消費税率の適用につきまして、何とぞご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。
44,000円
(消費税・テキスト代・昼食代を含む)
※複数人数同時にお申込みの場合2人目から39,600円
日本金型工業会、中部プラスチックス連合会の正会員の方は15%割引とさせていただきます。
但し割引対象が重なる場合は、どちらか一つの割引を適用させて頂きます。
<ご注意>
受講料は銀行振込で受講票及び請求書が到着次第、原則として開催日1週間前までにお支払い下さい。
なお、お払込みの受講料は開催日1週間前までのキャンセルについては返金可能です。
それ以降のキャンセルはお返しいたしません。
※振込手数料は貴社でご負担願います。

定員 42名
主催 日刊工業新聞社
お申込について ※弊社プライバシーポリシー(個人情報保護方針)をご一読いただき、申込みフォームより必要事項をご入力ください。
プライバシーポリシー
お問い合わせ先 日刊工業新聞社 名古屋支社 イベントG
TEL:052-931-6158 FAX:052-931-6159
E-mail:nk-event@media.nikkan.co.jp
TEL受付時間:平日(土・日・祝日除く) 9:30-17:30
【1】雇用調整助成金等について 【お問い合わせ先】 最寄りのハローワーク
雇用調整助成金、中小企業緊急雇用安定助成金の対象となる場合があります。
【2】自治体等の助成金について

以下の市内の中小企業(製造業)の方は各種補助金事業等の対象となる場合があります。

詳しくはセミナー申し込み前に各担当部署にご確認ください。
助成金

講師

大久保 陽一 氏

会場アクセス

日刊工業新聞社名古屋支社
6階セミナー会場
名古屋市東区泉2-21-28
セミナー会場案内図

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プログラム

1. IoTを活用したものづくりカイゼン
 ものづくりカイゼンの第一歩は、見える化、数値化
2. 光センサーを使った積層信号灯の検出
 光を電気信号に変えるセンサーの活用
3. マグネットセンサーや距離センサーを使った機械の動きの検出
 動きを電気信号に変えるセンサーの活用
4. 温度センサーを使った機械の異常過熱検出
 用途に応じた温度センサーの選択と使い方
5. センサー情報のマイコン入力
 デジタル入力とアナログ入力
6. 手軽に使えるマイコンのいろいろ
 PIC、Arduino、ESP、RaspberryPi
7. センサー情報の遠隔送信
 2in1有線ネットワーク、TWE無線ネットワーク、送信プログラム
8. センサー情報の受信とパソコンUSBポートへの出力
 受信プログラム、データのUSB変換
9. センサー情報による表示灯の点灯
 表示灯駆動回路
10. センサー情報のEXCELシート入力
 USBポートのセンサー情報をEXCELシートに取り込む

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