セミナー

競合が提供できない価値・潜在ニーズの見つけ方!
消費者に選ばれるための魅力的な商品開発力向上ノウハウ
~消費者との認識のズレをなくす!消費者視点で進める絶対的アプローチ~

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開催主旨

消費者視点の商品開発を、スキンケア・ヘルスケアの成功事例・失敗事例で学んでいただきます。 商品コンセプト、ターゲットを明確にしていく様子を、具体的な事例で体感していただきながら、商品発想の5か条、仕事を進めていくうえで、プロジェクトメンバー及び関係者をどのように巻き込むかの5か条を知り、どのように商品開発をすればいいのかを学んでいただきます。
この講義が終わった後に、参加者の会社の商品を題材にして、実際の商品コンセプトを考える体験を参加全員で一緒に議論していただき、他社の題材で学ぶことも出来ます。講義を聞くだけでは、なかなか身につかない商品コンセプトを作るリアルに考える力が実践で身に付きます。

概要

日時 2020年 3月 24日(火)10:00~17:00
(9:30 受付開始 休憩12:30~13:30)
会場 日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム
※会場には受講者用の駐車場が有りません。必ず最寄りの公共交通機関でご来場ください。
※当日の録音・録画は固くおことわり申し上げます。
受講料 44,000円(資料含む、消費税込)
*同時複数人数お申し込みの場合2人目から39,600円
※後日、別の方が追加で申込をされる際は、備考欄に先に申し込まれた方のお名前と複数割適用希望と記載ください。
(記載が無い場合は通常料金のご請求となります。予めご了承ください)
※振込手数料は貴社でご負担願います。
※受講料は銀行振込で受講票及び請求書が到着次第、原則として開催日1週間前までにお支払いください。
  なお、キャンセルにつきましては開催日1週間前までの受付とさせて頂きます。
  1週間前までにご連絡がない場合はご欠席の方もキャンセル料として受講料全額を頂きます。
※講座によりましては、申込者が最少催行人数に達していない場合、開催決定まで受講票ならびに請求書の発送を見合わせて頂く場合がございます。
主催 日刊工業新聞社
お申込みについて ※弊社プライバシーポリシー(個人情報保護方針)をご一読いただき、申込みフォームより必要事項をご入力ください。
プライバシーポリシー
お問い合わせ先 日刊工業新聞社 総合事業局
教育事業部 技術セミナー係
TEL: 03-5644-7222
FAX: 03-5644-7215
E-mail : j-seminar@media.nikkan.co.jp
TEL受付時間:平日(土・日・祝日除く) 9:30-17:30

講師

忽那 公範 氏

会場アクセス

日刊工業新聞社 東京本社
セミナールーム
東京都中央区
日本橋小網町14ー1
住生日本橋小網町ビル
セミナー会場案内図

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プログラム

 1. 講義 :わくわく商品開発のススメ
 新しく市場を創造する商品を作りましょう
 新しい評価軸(価値)を創造する
 1-1. 具体的な事例紹介(成功事例、失敗事例)
   ・ 毛穴パック
   ・ ふきとりメイク落とし
   ・ 清浄シート
   ・ クリーム 他
 1-2. わくわく商品開発の視点
   ・ 新しい価値を提案して成功
   ・ 商品の仕上げ方で成功
   ・ 価値の押しつけは失敗
 1-3. 新しく市場を創造する商品を作るための2つの能力
   ・ 「発想」する能力
   ・ 「コミュニケーション」する能力
 1-4. わくわく商品発見のポイント
 1-5. 消費者視点とは
 1-6. 商品のタイプ
   ・ 新市場⇒存市場
   ・ ハードアプローチ⇔ソフトアプローチ
 1-7. 狙うべき3パーセントのターゲット
 1-8. 技術を見る時のコツ
   ・ 技術の特徴を活かす
   ・ 新しさにこだわる
   ・ 消費者の視点になる
   ・ 納得できる説明
 2.ミニコンサル:
 参加者の会社の商品を題材に商品コンセプトのブラッシュアップを行います。
 自社、他社の事例を用いて商品開発コーチングをします。

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