日刊工業新聞社 トピックス

  • トップ
  • 日刊工業新聞社 トピックス詳細
お知らせ

未来を拓き、現場を支える ”金型の技術総合誌”

『型技術2021年10月号』【特集】ポストコロナの時代に求められる 生産支援のためのデジタル技術(毎月16日発売)

(2021.09.16)

『型技術2021年10月号』【特集】ポストコロナの時代に求められる 生産支援のためのデジタル技術(毎月16日発売)

お求めは、全国書店、日刊工業新聞社の書籍・雑誌の
オンラインショップ(Nikkan Book Store)
などから。

定価 1,540円(税込)

日刊工業新聞社が9月16日に発売する「型技術2021年10月号」は、「ポストコロナの時代に求められる 生産支援のためのデジタル技術」を特集。

 現代の生産現場においてデジタル技術の活用は避けて通ることはできません。加工機や成形機からデータを集めて生産状況を「見える化」し、分析・活用することで効率化につなげたり、熟練者の勘・コツを可視化してデータに基づいた教育を行ったりすることが試みられています。また、新型コロナ禍で、遠隔での設備監視や生産立上げに対する関心も高まりました。
 そこで、本号ではデジタル技術の活用目的を(1)生産の「見える化」、(2)設備の故障予知・メンテナンス頻度削減、(3)技能伝承・教育に分類し、それらを実現するためのサービスや取組みを紹介します。

詳細は、日刊工業新聞社の書籍・雑誌のオンラインショップ(Nikkan Book Store)をご覧ください。
『型技術』2021年10月号
http://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0005

Twitter Facebook

日刊工業新聞社関連サイト・サービス

このサイトでは、アクセス状況の把握や広告配信などのためにクッキー(Cookie)を使用してしています。このバナーを閉じるか閲覧を継続した場合、クッキーの使用に同意したこととさせていただきます。なお、クッキーの設定や使用の詳細についてはプライバシーポリシーページをご覧ください。

閉じる