日刊工業新聞社 トピックス

  • トップ
  • 日刊工業新聞社 トピックス詳細
お知らせ

モノづくりを伝承し、進歩させる。プロのための実務雑誌

『プレス技術2021年11月号』【特集】異種材接合で実現する塑性加工の高付加価値化(毎月8日発売)

(2021.10.08)

『プレス技術2021年11月号』【特集】異種材接合で実現する塑性加工の高付加価値化(毎月8日発売)

お求めは、全国書店、日刊工業新聞社の書籍・雑誌の
オンラインショップ(Nikkan Book Store)
などから。

定価  1,540円(税込)

日刊工業新聞社が10月8日に発売した「プレス技術2021年11月号」は、「異種材接合で実現する塑性加工の高付加価値化」を特集。

 自動車を筆頭にさまざまな分野で、部品のさらなる軽量化が目指されている。その中で注目されているのが異種材一体成形。材質の違う金属同士や、金属と樹脂のようなまったく違う素材同士を組み合わせ、必要な強度と軽量化を両立。また素材によっては「通電性」や「柔軟性」などの新たな特性を適所に追加することも可能だ。そこで特集では現在注目される異種材接合技術の最新技術動向を紹介。FSW(摩擦撹拌接合)やレーザ溶接などに加え、インサート成形、従来よりプレス加工で行われてきた金型内の「カシメ」加工なども紹介する。

詳細は、日刊工業新聞社書籍のオンラインショップ(Nikkan Book Store)をご覧ください。
『プレス技術』 2021年11月号
https://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0003

Twitter Facebook

日刊工業新聞社関連サイト・サービス

このサイトでは、アクセス状況の把握や広告配信などのためにクッキー(Cookie)を使用してしています。このバナーを閉じるか閲覧を継続した場合、クッキーの使用に同意したこととさせていただきます。なお、クッキーの設定や使用の詳細についてはプライバシーポリシーページをご覧ください。

閉じる