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『機械設計 2021年11月』【特集】ひずみ・応力測定の基礎と評価法(毎月10日発売)

(2021.10.08)

『機械設計 2021年11月』【特集】ひずみ・応力測定の基礎と評価法(毎月10日発売)

お求めは、全国書店、日刊工業新聞社の書籍・雑誌の
オンラインショップ(Nikkan Book Store)
などから。

定価 1,540 円(税込)

日刊工業新聞社が10月8日に発売した「機械設計 2021年11月号」は、「ひずみ・応力測定の基礎と評価法」を特集。

 機械や構造物を設計する際には、安全性や信頼性を十分に確保するための検討が重要です。ひずみ・応力の測定は、構造物・材料の強度、剛性などの力学的な特性を求めるために行われます。また有限要素解析などのシミュレーション結果の妥当性を確認するためのデータ取得にも利用されています。
 本特集では、ひずみ・応力測定方法の中でも、最も基本的で精度、信頼性が高く、多くの試験に適用できるひずみゲージ法のほか、画像処理技術を適用して変位、ひずみ分布の測定が可能なデジタル画像相関法とサンプリングモアレ法を取り上げました。それぞれ測定法の原理から、測定のポイントや注意点、活用事例などを解説します。

詳細は、日刊工業新聞社の書籍・雑誌のオンラインショップ(Nikkan Book Store)をご覧ください。
『機械設計』2021年11月号
https://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0001

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