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日刊工業セミナーショールーム(大阪)のご案内

(2018.08.06)

日刊工業セミナーショールーム(大阪)のご案内

日刊工業新聞社 大阪支社では技術セミナーの高い集客力を生かし、セミナー会場後方に貴社・技術や製品等をPRできる「ショールーム」を設置します。

日刊工業新聞社 大阪支社では技術セミナーの高い集客力を生かし、セミナー会場後方に貴社・技術や製品等をPRできる「ショールーム」を設置いたします。
昨年度は、大阪支社のみで2,500名以上の実務担当者が参加し、2018年度は、これを上回る実務担当者に会場にお越しいただいております。展示会でのご出展以上に効果的なPRの場としてご活用いただけます。
詳細につきましては、下記にまとめましたので、ご確認のうえ、貴社製品・技術のPRの場としてご活用ください。

                   記

1.ご提案メニュー(2件)
日刊工業新聞社 大阪支社セミナーショールームを活用した技術PR

[ご提案①]展示ショールームの提供!
 日刊工業新聞社 大阪支社 10Fセミナールーム会場のショールームをご提供!
 セミナー会場(ルームAまたはルームC)後方のショールームを利用してPR! 実務担当者に対し、長期間にわたってPRできます。

〇セミナー配布物として貴社製品案内等を全受講者に配布いたします。
〇貴名受で回収した名刺は、セミナーごとに分類・整理して後日提供。
〇契約期間中は、1Fエレベータ前のセミナー掲示欄に貴社名を掲載。

[ご提案②]アンケート調査の協力
セミナー受講者を対象に、貴社オリジナルのアンケートを配布・調査協力を要請します
〇調査結果(調査シート)の原本はセミナー実施後に提供。
〇アンケートの集計にも対応いたします(追加料金として対応)。
※調査を実施されたいセミナーは、あらかじめ受講者数をお知らせします。

2.日刊工業新聞社 大阪支社セミナールームの概要
■ 会    場:日刊工業新聞社 10F セミナールーム(大阪市中央区北浜東2-16)
   ・・・地図(PDF形式) https://corp.nikkan.co.jp/uploads/seminar/file1_1777.pdf
■ 実施時間:平日 10:00~17:00(受付9:30~/質疑応答の終了18:00)
■ 定  員:セミナールームA(定員:60名/セミナールームC(定員:40名)
■ 稼働日数:セミナールームA:10回 / セミナールームC:15回 ※月間
■ 受 講 層:上場企業の役員・中小企業の経営者から部長・課長・係長・主任など実務担当まで
■ 受講者数:セミナールームA:30名 /セミナールームC:18名 ※月当たりの平均

3.料金体系
[ご提案①の料金]
■ ルームA(3カ月): 324,000円(税込)
■ ルームA(1カ月): 162,000円(税込)
■ ルームC(3カ月): 270,000円(税込)
■ ルームC(1カ月): 129,600円(税込)
※3カ月間または1カ月をPRの場として独占的に使用できます。
※展示台2台を提供します。
※製品パンフレットをセミナ資料として受講者に配布いたします。

[ご提案②の料金]
■ 回答サンプル数150: 432,000円(税込)
■ 回答サンプル数100: 324,000円(税込)
※調査をご希望されるセミナーを選択いただき、計150また100の回答サンプルを収集。
※別料金にてアンケートの集計にも対応いたします。
 20万円(税抜)から対応いたしますが、料金を含め集計方法は別途ご相談ください。

4.Q&A
[各提案の特徴とセキュリティ]
Q.展示会と比較した場合の最大のメリットは?
A.展示会にご出展をされると出展料(1小間90万円以上)に加え、人件費や旅費等がかかります。小社・展示ショールームをご活用いただきますと展示にかかる料金は1/3以下で済み、また、貴社スタッフにかかる労力は展示の準備と撤収のみです、展示会に比して低コストで訴求できます。

Q.展示会で行っているアンケートとの違いは?
A.展示会で異なり、落ち着いた環境でご記入いただきますので、より精度の高い回答が見込まれます。また、展示会のようにノベルティを準備するといった手間も費用もかかりません。なお、すべてのセミナーで終了間際にアンケートを実施しており、その一環で実施いたします。回収率はほぼ100%となっております。

Q.展示物の盗難等の心配はありませんか?
A.展示期間中は、展示ショールームのスペースに規制線を設置し、侵入できないようにいたします。また、休憩時間など受講者のアクセスが多い時間帯は、小社スタッフを配置して監視に当たります。セミナールームには、受講者と小社スタッフ以外が立ち入ることはなく、過去10年以上にわたり盗難や備品類の紛失等は発生しておりません。また、貴名受で回収した名刺は、担当スタッフがその都度回収することで抜けや紛失の発生を防ぎます。

5.本提案のお問い合わせ先
☆本提案ではより詳細な資料や各セミナーの受講数もまとめております。より詳細な情報をご希望される方は、下記担当までお問い合わせください。

日刊工業新聞社 大阪支社 業務局 事業・出版部 担当:今堀 崇弘

〒540-0031 大阪市中央区北浜東2-16
TEL:06-6946-3372/FAX:06-6946-3389
E-mail:seminar-osaka@media.nikkan.co.jp

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