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『機械設計4月特別増大号』【特集】 【1】設計に活かすCAE最新トレンド 【2】工作機械の性能を高める機械要素と周辺技術(毎月10日発売 )

(2019.03.08)

『機械設計4月特別増大号』【特集】 【1】設計に活かすCAE最新トレンド 【2】工作機械の性能を高める機械要素と周辺技術(毎月10日発売 )

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定価 1,998 円(税込)

 日刊工業新聞社が3月10日に発売する「機械設計4月特別増大号」は、 【1】設計に活かすCAE最新トレンド 【2】工作機械の性能を高める機械要素と周辺技術を特集。
「特集1  設計に活かすCAE最新トレンド」では、CAE(コンピュータ利用解析)ツールを設計段階で活用するための最新技術と活用法を紹介する。

「特集1  設計に活かすCAE最新トレンド」では、CAE(コンピュータ利用解析)ツールを設計段階で活用するための最新技術と活用法を紹介する。
 CAEはかつて専門家が高度な解析を行うためのツールとして利用されることが多かったが、近年設計者でも使いこなせるよう改良が進み、低価格化と相俟って普及が進んでいる。しかし、CAEを適用するタイミングや結果判断に確信が持てないなどの理由から効果を得られていないケースも多い。特集では、様々な切り口からCAEを有効活用するために必要な考え方と実践的な使いこなし方を解説していく。   
「特集2 工作機械の性能を高める機械要素と周辺技術」では、JIMTOF2018に出展された製品の中から注目の機械要素と周辺技術を紹介する。
 工作機械の設計や製造に関する知識は様々な産業機械への応用が可能である。今回は軸受、潤滑油、精密測定などに関する展示製品の中からロボット技術やIoTなどを応用して付加価値を高めた製品について解説する。

詳細は、日刊工業新聞社の書籍・雑誌のオンラインショップ(Nikkan Book Store)をご覧ください。
『機械設計』2019年4月特別増大号
http://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0001

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