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未来を拓き、現場を支える ”金型の技術総合誌”

『型技術2020年3月号』【特集】レーザー加工の進化と金型分野への応用(毎月16日発売)

(2020.02.15)

『型技術2020年3月号』【特集】レーザー加工の進化と金型分野への応用(毎月16日発売)

お求めは、全国書店、日刊工業新聞社の書籍・雑誌の
オンラインショップ(Nikkan Book Store)
などから。

定価 1,540円(税込)

日刊工業新聞社が2月15日に発売する「型技術2020年3月号」は、「レーザー加工の進化と金型分野への応用」を特集。

 レーザー加工には、機械加工に比べごく狭い箇所を加工できる、熱ひずみが発生しにくい、加工スピードが速いなどの特徴があり、長所を活かし金型製作や補修に用いられてきました。さらに近年、超短パルスレーザーや短波長レーザーの開発・実用化により金型表面改質への用途展開が進みつつあります。また、母材にダメージを与えにくいレーザーの利点を活かした金型クリーニングへの活用や、レーザー加工機能を複合加工機へ搭載することで段取り削減を狙う方法も提案されています。
 そこで特集では、金型の表面機能向上、金型クリーニングへの応用、金型の溶接補修の高度化などの切り口で、レーザー加工の金型分野への最新の適用動向を紹介します。

詳細は、日刊工業新聞社の書籍・雑誌のオンラインショップ(Nikkan Book Store)をご覧ください。
『型技術』2020年3月号
http://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0005

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