日刊工業新聞社 トピックス

  • トップ
  • 日刊工業新聞社 トピックス詳細
お知らせ

未来を拓き、現場を支える ”金型の技術総合誌”

『型技術2020年4月号』【特集】最新の放電加工技術と工程自動化(毎月16日発売)

(2020.03.16)

『型技術2020年4月号』【特集】最新の放電加工技術と工程自動化(毎月16日発売)

お求めは、全国書店、日刊工業新聞社の書籍・雑誌の
オンラインショップ(Nikkan Book Store)
などから。

定価 1,540円(税込)

日刊工業新聞社が3月16日に発売する「型技術2020年4月号」は、「最新の放電加工技術と工程自動化」を特集。

 放電加工は、切削では難しい超硬合金の加工や狭ピッチ加工、工具の届かない深いリブ溝加工などに強みがあり、金型製造で重要な役割を担っています。一方で、加工時間が長く、作業者が頻繁に加工の様子を確認しなければならないなど効率化が課題となっています。そうした中、電極やワークの自動交換、中子処理の自動化などが提案され、近年は放電加工の前後工程を含めた自動化も提案され始めています。
 そこで特集では、放電加工の「高速・高精度化による付加価値向上」、「工程自動化」に焦点を絞り、放電加工機の最新機能や自動化に役立つツール、ユーザーの活用事例などを紹介します。

詳細は、日刊工業新聞社の書籍・雑誌のオンラインショップ(Nikkan Book Store)をご覧ください。
『型技術』2020年4月号
http://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0005

Twitter Facebook

日刊工業新聞社関連サイト・サービス

このサイトでは、アクセス状況の把握や広告配信などのためにクッキー(Cookie)を使用してしています。このバナーを閉じるか閲覧を継続した場合、クッキーの使用に同意したこととさせていただきます。なお、クッキーの設定や使用の詳細についてはプライバシーポリシーページをご覧ください。

閉じる