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『工業材料2020年10月号』【特集】SDGsの達成に向けた新たなプラスチックの技術開発と課題(毎月15日発売)

(2020.09.15)

『工業材料2020年10月号』【特集】SDGsの達成に向けた新たなプラスチックの技術開発と課題(毎月15日発売)

お求めは、全国書店、日刊工業新聞社の書籍・雑誌の
オンラインショップ(Nikkan Book Store)
などから。

定価 1,540円(税込)

日刊工業新聞社が9月15日に発売する「工業材料2020年10月号」は、「SDGsの達成に向けた新たなプラスチックの技術開発と課題」を特集。

 プラスチックは安価、軽量、自在な成形性による高い意匠性・デザイン対応性などの特徴を生かして幅広い分野で利用されている。しかし最近では、マイクロプラスチックに代表される難分解性プラスチックにより生じる環境問題がクローズアップされており、特に廃プラスチックによる海洋汚染が深刻化していることから、グローバルで早急に解決しなければならない最重要課題として認識されている。
 国連が掲げるSDGs(持続可能な開発目標)達成も視野に、国内でもプラ袋有料化をはじめプラスチックごみの削減に向けた動きが活発化してきた。その解決策の1つに考えられているのが「バイオマスプラスチック」、「生分解性プラスチック」である。
 本特集では、それらの新たなプラスチックの技術開発の動向と普及に向けた課題を専門家とメーカーの技術者がわかりやすく紹介する。

詳細は、日刊工業新聞社の書籍・雑誌のオンラインショップ(Nikkan Book Store)をご覧ください。
『工業材料』2020年10月号
http://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0006

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