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商品・サービス紹介

3. web関連

A 日刊工業新聞電子版
1.日刊工業新聞電子版
産業界の人・企業・技術の情報を各業界に精通した記者が取材し、一次情報として発信する有料情報提供サービス
https://www.nikkan.co.jp
2.主な特色
■月間250万PV以上・約100万UU
■必要な記事を自動収集、保存も可能
■PDFの紙面イメージでも読める
■記事データベースを利用できる
B ニュースイッチ
1.ニュースイッチ
日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、より親しみやすく幅広い読者へお届けするウェブサイト
https://newswitch.jp/
2.主な特色
■月間300万PV以上・約200万UU
■オリジナルコンテンツが満載
■記者と社外の専門家がワンポイント情報を付加
■外部のニュースサイトやアプリでも発信
C グループサイト
1.Nikkan BookStore
理工学書・ビジネス書、技術雑誌のオンラインショップ
https://pub.nikkan.co.jp/
2.新製品情報
BtoB生産財情報誌に連動した製品情報ウェブサイト
https://www.shinseihinjoho.jp/
3.工業団地インフォ
工業団地情報と関連ニュースに特化したウェブサイト
https://estate.nikkan.co.jp/
D 記事利用・メールマガジン
1.記事利用
■記事・転載サービス
■雑誌記事コピーサービス&別刷りサービス
■コピーサービス&フォトサービス
■縮刷版CD-ROM&DVD
2.メールマガジン
■日刊工業新聞ニュース かわら版

取り組み事例

日刊工業新聞電子版
日刊工業新聞電子版

ビジネスに役立つ
産業情報サイト

 全国の記者が足で取材したコアでニッチな産業情報やビジネスに直結するニュースを、毎朝5時からパソコン、タブレット、スマートフォンでご覧いただける電子新聞です。毎日約200本の記事を掲載し、2008年1月以降の過去記事を何度でも検索できます。その他、登録したキーワードから記事を自動収集する機能、気になる記事を素早く保存する機能など、自社やライバル会社、気になる人物、専門技術などの記事を見逃すことがありません。また、BtoBの広告媒体としても長年高い評価をいただいています。

担当:デジタルメディア局

Journagram
Journagram

日刊工業新聞がつなぐ、
新しいオウンドメディア

 企業と日刊工業新聞社のコラボレーションにより、ビジネスパーソンや産業界に有用な情報を提供します。技術や製品に関する動向や企業の経営計画など「今」が分かるニュースを常時更新。また、「過去」から遡ってみて画期的だった技術開発や節目となった展開といったこれまでの軌跡、そして「未来」に向けた展望が理解できるコンテンツを発信します。
 また、日刊工業新聞の記者が取材を通じて得た知見や人的ネットワークを生かし、独自の視点で解説記事を掲載。メディアの中立性を担保し、他のオウンドメディアとの差別化を図っています。

担当:デジタルメディア局

ニュースイッチ
ニュースイッチ

分かりやすく楽しく伝える
有益なサイト

 日刊工業新聞のニュースやオリジナルコンテンツを、より分かりやすく、少し違った視点で発信しています。「IoT」「ロボット・AI」「MRJ・航空・宇宙」など、17の旬なテーマを用意し、日刊工業新聞の記者と社外の専門家が、ためになるワンポイント情報を付け加えています。主なターゲットは、次世代を担っていく20~40代のビジネスマン、ビジネスウーマンと、その予備軍である大学生などです。外部のニュースサイトやニュースアプリでも発信しているため、幅広い読者層に情報を届けています。

担当:デジタルメディア局

METI Journal
メティジャーナル

経済産業省の
オフィシャル広報サイト

 平成29年(2017)度から日刊工業新聞社が受託運営している経済産業省のオウンドメディアです。これまで発行してきた広報誌をウェブサイトに切り替える形でスタートしました。毎回、旬なテーマを取り上げる「政策特集」や「60秒解説」、経産省が保有する統計データを解説する「統計解説」など、毎営業日、記事を更新し、多彩な情報を配信しています。新しい企画が立ち上がるたびにオンライン、オフライン問わずプロモーションを実施しているため、広告媒体としての価値も向上してきています。

担当:デジタルメディア局

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